こんにちは!

 

開発部の津田です。

 

今回はガントチャートについてのお話になります。

皆さんは業務の進捗管理としてどんなツールを使っているでしょうか?

Excelでリストを作って管理されている方もいると思いますが

どんなツールを使う場合であっても管理者と作業者が共通の認識を持てなければ

進捗管理としては機能していないと言えます。

 

プラスアルファとしてクライアントや他社様と進捗のやりとりを行うケースもありますね。

その際も同様に共通認識を持つ必要があります。

 

もし、現在の業務において進捗管理の認識がズレているなと感じたなら
ガントチャートを作ってみましょう。

ガントチャートとして必要な要素は以下の通りとなります。

1.明確な日付
2.期間
3.作業内容
4.担当者

 

そしてツールにもよりますが

ソート機能やアラート機能もあると便利な機能として挙げられます。

 

有名なツールとしては「Backlog」や「Redmine」がありますが

ExcelやGoogleスプレットシートでも簡単に作れます。